1年後簡単に月給分の貯金ができる!?

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こんにちは[エイキチ]です!

今日はみんな大好き「お金」に関する内容です!

このブログを読み終える頃には簡単にお金が貯まるようになります!!

貯金は簡単?

突然ですがみなさんには貯金はありますか?

あるサイトの調べによると、20代の約5割、30代でも約4割の人が全く貯金がないというけっかがでています。また、貯金額の中央値は5万円〜10万円ほどのようです。

今回のコロナのような件が再来した場合、あなたはどれくらいの期間生きのびられでしょうか?

貯金がない=余裕がない

ずばり、貯金=余裕です。

余裕というのは容易であるという意味ではなくゆとり、という意味での余裕です。

  • 急に飲み会が重なった
  • 冠婚葬祭が続いて家計がピンチ
  • お金がないけどどうしても欲しくて買っちゃった
  • 急遽帰省しないといけない
  • デートで張り切りすぎた

こういったことがおきても「貯金」さえあれば対応できますよね

逆に貯金がなければ何かを犠牲にしてしまうことになるでしょう

何が起きても対応できる。これが大人としての余裕だと思います。

貯金は難しい

じゃあわかった、貯金をしよう。

そう決心してもなかなか続くものではありませんよね。

何かを我慢したり、楽しいことが少なくなったり、

それってお金が貯まったとしても幸せなの?と思ってやめてしまう。

わかります。自分もそのタイプです笑笑

貯金はためるものではない。

では、どうしたら貯金ができるのでしょうか

貯金というと1ヶ月に1万円節約すればあと○ヶ月で⚪︎円貯まる!

そう考えますよね。

自分も何度もチャレンジしてきましたが1万円残すために今週はあといくら使える、、と精神的に追い込まれた気持ちになって結局やめてしまうことが多々ありました。

貯めるのをやめてみる

じゃあ、貯めるのをやめてみましょう

貯める=節約する だからつらいんです。

貯めるという感覚ではなく「貯まる」方法、

知りたいですよね?

本題:勝手にお金が貯まる!?

手取り額20万円とすると10ヶ月で200万円

手取り額が月20万円とします。

これは1ヶ月ごとにあなたの手元に振り込まれますよね?

毎月決まった日に振り込まれると思います。

10ヶ月で200万円、200万円を10ヶ月かけて使う。

10ヶ月⇨11ヶ月にする

では次です。

ここから少し難しくなりますがついてきてください。

20万円×10ヶ月=200万円

20万円×11ヶ月=220万円

ではみなさんの1ヶ月は何日ですか?

1ヶ月を33日計算する

1ヶ月=30日ですよね。

違います、私の1ヶ月は33日です。

一般:月給=1ヶ月で使えるお金=30日で使えるお金

[エイキチ]:月給=1ヶ月で使えるお金=33日で使えるお金

たったこれだけです。

給料日は30日ごとではなく33日ごとに来ると考えます

3日くらいだったら我慢できそうですよね!

でもこれを10ヶ月間続けてみてください

10ヶ月=300日の人と10ヶ月=330日の人では

30日の差が出ていますよね!

わかりますか?30日。

そうです。自然に月給分貯まりました。

1ヶ月33日論

まだピンときていない方のためにもっと詳しく説明します。

あなたが1ヶ月30日と思おうと33日と思おうと、お金があろうとなかろうと会社は必ず30日ごとに給料を振り込んでくれます。何があろうと30日後です。

でも引き出すのはプラス3日待ってみてください!

そう、30日ごとに引き出すのではなく33日ごとに引き出すようにします。

それを33日間かけて使いましょう。

330日後には会社から220万円ふりこまれていますよね?

でも33日ごとに20万円を引き出してきたあなたは不思議と20万円残っているはずです。

わかりましたか?

口座を二つ用意しよう

これをやるためには口座を二つ用意すると簡単です。

ひとつは給与が振り込まれる口座、

もうひとつは33日間で使えるお金を入れておく口座

あとは33日ごとに給与を口座にむかえにいきましょう。

その時があなたの給料日です!

まとめ

今回お話しした内容は[エイキチ]がぱっと思いついたおそらくどこにも載ってないであろう内容となっております!

これが「すごい!使える!おもしろい!」と思っていただけたら幸いです。

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最後までご覧いただきありがとうございました!!!

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